交通事故 弁護士 弁護士 大阪

2011年10月アーカイブ

上海の交通ルールはめちゃくちゃです。さすが中国と言う感じです。これはいい意味であまったくありません。中国の新幹線の列車事故の対応とリンクしているように感じました。バイクが平気で交差点の信号を無視して渡ってくるのです。これが普通の状況ですから驚きで、歩道にもバイクが乗り上げて平気で走っているわけですから危なくて仕方がありません。

一体交通ルールがどうなっているのかと思っているとガイドさんがあれは電気ではしっているから自転車だというのです。しかしあれは誰がどう見てもバイクでしかありません。スピードは間違いなく50キロくらいはでていますから日本では絶対にバイクです。人に当たれば大怪我をするでしょうしバイクも車にあたれば凄い事故を起こすでしょう。実際頻繁に事故は起っているそうです。

人に対しての安全とか安心という概念が中国人には無いのかと思います。寂しい気持ちになりました。

 

交通事故で大渋滞

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新御堂筋が交通事故で大渋滞していました。かなりの頻度で事故が起っている。車の通りが激しい道で、私は毎朝この道を通勤しているのですが、月に何度か渋滞がありその原因は接触事故です。しかし5年くらい前に私はここで玉突き事故にあいました。その時は、私は丁度真ん中の4台目で減速したところを後ろから激突されて前の車に衝突するという事故だったのですが、寒い冬で1時間ほどそのままの状態で外で警察にいろいろ質問されました。その時はかなり大きな事故で一番先頭から二番目の車両が居眠りをしていたようで物凄い状況になっていました。

なかなかこのような事故に巻き込まれる事も珍しいのですが、皆首が痛いとかいろいろ言ってました。そんな状況でも私は何もなくてよかったのですが車がへこんでいて保険会社から修理してもらったのを覚えています。しかし2台目の車両が一番悪いわけですが居眠りとはビックリです。9時くらいなのにどうしてって感じですが車を乗る時はしっかりと体調を見ながら運転しないと大変なことになりますので注意して欲しいと思います。

 

 

交通事故の解決能力とは?

弁護士はいろんな法律相談を解決する弁護士がいますが

その判断は頭脳を最大限に使うことで過去の判例を頭に描きながら答えを導きだし
問題を解決する仕事と言えます。

交通事故の専門弁護士はそんな難問も簡単に判断し悩んでいる方を                      目の前にしながら交通事故相談の中でクライアントとコミュニケーションを
蜜にとっていくことでその悲しみを共有し安心感を持っていただくことで
その後の交通事故の問題もスムーズに解決することができるでしょう。

交通事故の中でも難しい問題を持った人もこられると思います。

相談者の立場に立って
じっくりと聞いていく姿は正に聖職のような仕事であり

被害者が絶対に救われる世の中にするためにも弁護士さんの力は
必要で交通事故解決を目指すその姿は尊敬します。

解決能力とは交通事故に対して絶対に許してはいけないと思う気持ちがある                                    人にしっかりと聞いてもらうことではないでしょうか私はそう思います。

 

中国の交通事情

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中国の交通事情について紹介します。先日仕事で上海に行くことがあったのですが

あちらの交通ルールはかなりひどいなと感じました。上海の都心であっても関係ないので

すが、中国は今車社会が急速に広がり上海などは日本以上に車が走っているのですが

驚いた事に昔の中国ではありませんが、バイクのようなものらしいのですが

電気で走るバイクは免許が要らないそうで、自転車の感覚で歩道も走ったりあちこちで

自転車のような行動を見ました。もちろんスピードは50キロくらいはでていますので

日本では完全にバイクなのですが免許がいりません。いずれ改正されると思いますが

そのバイクが赤信号でも交差点を平気で横切ってくるのです。

私が乗っていてバスが何度も接触しそうになっていました。現地のガイドもあの

電気バイクが一番危ないと言ってて事故が絶えないそうです。

そんなところは中国は何を考えているのかと思います。早急に改正しないと駄目です。

私が子供の頃に交通事故に遭った思い出は鮮明に覚えています。

スローモーションで車が近づいてくるのが見えました。

そしてどんと飛ばされて後の記憶はありませんが

親がいうには大変なことになっていたそうです。

意識は失い打撲が酷く顔中傷だらけだったそうで今でも

その時の服はとっているようで最近見せてもらいましたが

びりびりに破けていました。まあ大事には至らなかったので良かったのですが

こんな感じで亡くなっている人がたくさんおられるわけですから

車を運転する人も気を付けて交通事故を起こさない運転を心がける

必要があります。私も二人の子供の親として子供が事故に遭えば

運転者を許すことはできないでしょう。当事者も不幸なことです。

しっかりとそのことを思いながら運転してほしいですね。

 

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