交通事故 弁護士 弁護士 大阪

交通ルールの最近のブログ記事

子供達の命を大切にする社会出なくてはいけないと思います。まだまだ車を走らせていると無茶な運転をする人をよく見かけます。きっとそのような人が大きな事故を起こすのでしょう。よくテレビなどを見ていると通園児の列に車が突っ込んだとよく目にします。本当に胸が苦しくなる事件です。ただ国ももっとガードレールを作るとかやる事はいろいろあると思います。通園の道には最低ガードレールが必要なのではないでしょうか?先日中国でトラックと幼稚園バスが正面衝突にした交通事故がありましたが、このような交通事故をおこしてしまうのは残念な事ですが、中国はとても交通マナーの悪い国でバイクが信号を無視して平気で横切ってくるので事故が絶えないそうです。命の重さをもっと議論して欲しいと思います。

平和な世の中は、そのような子供を大切にする事から始まるのではないかと思います。

 

凄惨な交通事故現場

| トラックバック(0)
凄惨な交通事故現場を度々目撃します。大阪の新味堂筋はとても事故のおおいい道路で大きな道路で直線なのに何故かよく事故が起ります。それは特に新大阪の入り口あたりの分岐で起っているのですが仕事から帰る時に大渋滞の時は必ずと言っていいほどそこで事故がおきています。何か対処法は無いのかと思います。かなりスピードもでるところなので私が見た中では車が回転している時もありました。運転手の方は大丈夫だったのか気になりますがそんな道路全国であると思うのですが、もう少し国もこのような状況は把握していると思いますので何か対策を打って欲しいと思います。例えば道路の下に凸凹をつけるとかあとカメラをつけるとかいろいろあると思います。是非行って欲しいですね。

ベトナムの交通ルールは更に凄いと思います。上海なんて比べ物になりません。道路は物凄く広いのですがそこにバイクが凄い数は知っていて信号なんて無視です。あぶないです。日本も昔はそんな感じだったのか?経済発展中の国はそんな感じなのかと思ってしまいました。

少々怪我を使用が平気と言う感じですから今の私達の感覚ではありません。田舎なのですがところどころ日本企業の工場が建設されていて不思議な国でした。日本企業がかなり進出しているようで私達のシステム開発系の企業もかなりでていっているようです。人件費は相当安いと言っていました。ただこれからどんどん日本企業が進出すると予想され発展中のベトナムですがかなり日本のようになって行くにはまだ10年近くかかるような気がしました。それまでにはもっと交通ルールも改善されていることを願います。

 

上海の交通ルールはめちゃくちゃです。さすが中国と言う感じです。これはいい意味であまったくありません。中国の新幹線の列車事故の対応とリンクしているように感じました。バイクが平気で交差点の信号を無視して渡ってくるのです。これが普通の状況ですから驚きで、歩道にもバイクが乗り上げて平気で走っているわけですから危なくて仕方がありません。

一体交通ルールがどうなっているのかと思っているとガイドさんがあれは電気ではしっているから自転車だというのです。しかしあれは誰がどう見てもバイクでしかありません。スピードは間違いなく50キロくらいはでていますから日本では絶対にバイクです。人に当たれば大怪我をするでしょうしバイクも車にあたれば凄い事故を起こすでしょう。実際頻繁に事故は起っているそうです。

人に対しての安全とか安心という概念が中国人には無いのかと思います。寂しい気持ちになりました。

 

交通事故の解決能力とは?

弁護士はいろんな法律相談を解決する弁護士がいますが

その判断は頭脳を最大限に使うことで過去の判例を頭に描きながら答えを導きだし
問題を解決する仕事と言えます。

交通事故の専門弁護士はそんな難問も簡単に判断し悩んでいる方を                      目の前にしながら交通事故相談の中でクライアントとコミュニケーションを
蜜にとっていくことでその悲しみを共有し安心感を持っていただくことで
その後の交通事故の問題もスムーズに解決することができるでしょう。

交通事故の中でも難しい問題を持った人もこられると思います。

相談者の立場に立って
じっくりと聞いていく姿は正に聖職のような仕事であり

被害者が絶対に救われる世の中にするためにも弁護士さんの力は
必要で交通事故解決を目指すその姿は尊敬します。

解決能力とは交通事故に対して絶対に許してはいけないと思う気持ちがある                                    人にしっかりと聞いてもらうことではないでしょうか私はそう思います。

 

中国の交通事情

| トラックバック(0)

中国の交通事情について紹介します。先日仕事で上海に行くことがあったのですが

あちらの交通ルールはかなりひどいなと感じました。上海の都心であっても関係ないので

すが、中国は今車社会が急速に広がり上海などは日本以上に車が走っているのですが

驚いた事に昔の中国ではありませんが、バイクのようなものらしいのですが

電気で走るバイクは免許が要らないそうで、自転車の感覚で歩道も走ったりあちこちで

自転車のような行動を見ました。もちろんスピードは50キロくらいはでていますので

日本では完全にバイクなのですが免許がいりません。いずれ改正されると思いますが

そのバイクが赤信号でも交差点を平気で横切ってくるのです。

私が乗っていてバスが何度も接触しそうになっていました。現地のガイドもあの

電気バイクが一番危ないと言ってて事故が絶えないそうです。

そんなところは中国は何を考えているのかと思います。早急に改正しないと駄目です。

私が子供の頃に交通事故に遭った思い出は鮮明に覚えています。

スローモーションで車が近づいてくるのが見えました。

そしてどんと飛ばされて後の記憶はありませんが

親がいうには大変なことになっていたそうです。

意識は失い打撲が酷く顔中傷だらけだったそうで今でも

その時の服はとっているようで最近見せてもらいましたが

びりびりに破けていました。まあ大事には至らなかったので良かったのですが

こんな感じで亡くなっている人がたくさんおられるわけですから

車を運転する人も気を付けて交通事故を起こさない運転を心がける

必要があります。私も二人の子供の親として子供が事故に遭えば

運転者を許すことはできないでしょう。当事者も不幸なことです。

しっかりとそのことを思いながら運転してほしいですね。

 

交通事故を未然に防ぐのは個人のモラルだと思います。

20代の事故の割合がおおいいそうで、特に20代は社会的責任の認識が低い

年頃でやはり人は結婚をして子供を育てると大人になり自覚する気持ちが

強くなるように感じます。私も30歳で結婚し子供ができて自動車の違反がまったく

なくなりました。それまでは駐車違反はたまにしていたのですが

何故か理由はわかりませんが駐車場に入れるようになったので

間違いなく年齢や結婚はおおきな意味があるとおもいます。

もし子供を乗せているときに大きな事故をしたらどうなるか常に考えますので

自然と安全運転になりますし子供を乗せていなくても相手が乗っている可能性も

あるわけですから安全には念をいれなくてはいけません。

皆がそんな気持ちで運転していれば事故は起こらないと思います。

飲酒運転の危険性

| トラックバック(0)

飲酒運転の危険性については、今もっとも凶悪な犯罪として認識されるように

なりましたが、10年くらい前までは、あちらこちらで普通に行われていたように

思います。そして罪の意識の低さがおおきな事故を巻き起こし悲しい事故が

後を絶ちませんでしたが、やっと取り締まりも強化されて法律も更に厳しくなり

飲酒運転は減ってきているのではないかと思います。

飲んで運転している人を私も最近は見かけなくなりましたのでよかったです。

ただ交通事故が減ってはいるようですが、まだまだ全国で沢山の事故が起こり

なくなっている方がおられます。完全に事故を無くす社会を目指す新幹線のような

仕組みが必要ではないかと思います。完全に車の斜線しか作らないとか

いろいろあると思うのですがどうでしょう。

交通違反を繰り返す若者

| トラックバック(0)

交通違反を繰り返す若者が後を絶ちませんが、先日テレビ番組で

警察24時だったかそんな警察に密着する番組で主に交通機動隊の

警察官についてやっていたのですが、真夜中に蛇行運転している

車を発見し追跡そしてアルコールを調べるとやはり飲んでいる

飲酒運転をしていたのです。正直まだそんなやつがいるのかと

驚いたのですが悪びれる様子もありませんでした。警察官も諭すように

もし飲酒運転していて人を引いたら自分の奥さんが引かれたらどう思うと

言いながら手錠をはめていたのが印象的でした。本当に恐ろしいことで

福岡で起きた追突事故でなくなったのは記憶に新しいはずで

その取材現場は福岡ですからビックリです。若さゆえに怖い物がない

ことがとても怖いなあとおもいました。まだまだこんな人がいるのであれば

警察ももっと厳重に取り締まりを強化して欲しい物です。

 

 

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち交通ルールカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはホームページです。

次のカテゴリは弁護士です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。